

なうデータ研究所の自動シフトシステムは、勤務体系がシフト制の職場、1店舗に30名以上の規模の在籍がある職場、
そしてレジ業務や発注業務など、
技能・権限が細かく、複雑な職場にお奨めいたします。
なうデータのシフト管理システムは、単にシフトを自動で作成するだけのシステムではありません。
問題解決のためのPDCA ではまず問題を「見える化」することが重要です。
細かな業務にも柔軟に対応する弊社のルールベース技術は、業務の無駄を「見える化」することによって、本部と店舗間の情報共有や問題把握が
可能となり、
業務全体の効率化を実現いたします。
情報工学部、九州工業大学情報工学部の研究成果を基にして、知識記述型の第四世代言語DSP をベースに開発された、概念設計や基本設計を行う上級者向けの設計ツール、それがNaU DSP です。 設計解の探索や検証、自動設計が表計算ソフトのようなインターフェイスで可能となります。 そして、NaU DSP が搭載するルールベース技術を活用し、ソフトウェア開発の効率化支援能力を付加することで、より洗練された純国産ソフトウェアとして今日、様々なシーンで活用されています。





なうデータ研究所は、九州工業大学情報工学部で開発されたルールエンジンを核にしたソフトウェア開発やコンサルティングを行っています。
ルールエンジンの技術レベルを一言で言うと、「今流行のJ2EEやRails のようなフレームワークを小さなグループで開発している」というイメージです。
私どものソフトウェアは、正真正銘、純国産です。
| 商号 | 株式会社なうデータ研究所 (NaU Data Institute Inc.) | |
| 代表取締役 | 大野 国弘 | |
| 事業内容 | 論理型コンピュータ言語「Prolog」による推論機構を活用したソフトウエアの開発・販売。 | |
| 所在地 | 〒820-0067 福岡県飯塚市大字川津680番地の41 福岡県立飯塚研究開発センター204号室 TEL 0948-26-2350 FAX 0948-26-1668 |
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