

検査結果データから健康状態を分かりやすい文章を自動生成します。
また集計・統計資料の自動作成により、全体の健康レベルが簡単に把握できます

NaU HCSとは、ルールベースを使用して健診結果を自動的に判定し、受診者の健康状態をわかりやすく説明した文章を自動作文する統合健康管理ASPです。 NaU HCSでは健康診断データを一元管理し、集団健康診断を一貫してサポートするため、健診結果の報告書の作成にかかる時間を大幅に軽減できます。

- 1. 健康診断業務の信頼性の向上
- 自動判定機能による精度の高い健康診断ができます
- 2. 健診結果報告書作成時間の短縮
- 判定から結果説明文の作成までが自動化できます
- 3. 健康診断業務にかかる人件費の効率化
- 判定から結果説明文作成の自動化で、医師の報告書作成時間を10分の1に短縮できます
- 4. 健診機関独自の判定ルールの構築
- 蓄積された健康管理情報の解析から独自の傾向を把握し独自の判定ルールを構築して高度な健康診断業務に発展できます
- 5. 結果報告書と判定ルールのメンテナンスはなうデータが一手に引き受けます。
- 報告書、判定ルールの整備に人手をかける必要はありません。お客様は、本来の業務である受診者の健康管理に集中できます。

- 健康診断事業者(ASP利用来年度8万件/年予定)
- 健康診断事業者(エンジン利用10万件/年)
- 大学保健センター(Win App 学生数約5500人)
- 健康管理業事業者(健診データの二次加工)
- (Win App 3000人/年増加中)
- 診療所向け電子カルテ機能提供(ASP接続)