

さまざまなフィールドでの活躍を期待できるNaU RBXの基本性能。
新しいビジネスモデルの構築に役立ちます。


- 汎用性の高い 機能モジュール群の提供
- バリデーション、メール、ファイル入出力等のライブラリを標準装備
- ルールベースエンジン NaU DSPを用いて、業務ロジック実装を効率化
- NaU RBXでは、九州工業大学の長澤勲先生(同大学名誉教授)を中心とした研究グループにより研究開発されたNaU DSPを用いて、業務ロジックを知識ベースとして記述します。その為、CやJava等の手続き型のコンピュータ言語を用いた開発にくらべ10倍程度の開発効率化が可能になります。
- 変化が激しい業務ロジックをシステムに埋没させない構造を実現
- 急な仕様の変化にも迅速に対応できます。
- モックアップ(HTML)と状態遷移による簡易な設計(企画)
- ビジネスロジックだけの記述でシステムを構成できる。
- 技術者の仕事の再編
- SEの仕事→モックアップ・状態遷移の作成、業務ルールの実装
- PGの仕事→ソースコード自動生成エンジンで定型作業を自動化
- 補助スタッフの参加→HTML加工、設計データ入力等の事務作業
- 設計ドキュメント(開発環境)のWEB化による並行開発の実現


| WEB型開発環境 |
・ユーザ管理 ・技術ドキュメント管理 |
| プログラムコードの生成 |
・J2EEコードの自動生成 ・HTMLからJSPへの自動変換 |
| 実装予定 |
・ルール・エディタ ・進捗管理 |

J2EE対応 アプリケーションサーバー |
・Weblogic , Jboss 等対応
例外処理機能
メール配信
ファイルロード/生成 データベース連携(JDBC)
・Database |

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アプリケーション編集画面アプリケーションの名称編集、DBへの
接続設定、ユーザーの登録を行います。
フォーム編集画面
アプリケーションの各画面(フォーム)における入力項目やデータ保持を行う
変数項目を設定します。
項目のコンポジット設定、項目内容の更新有無も設定可能です。
エンティティ編集画面
エンティティを登録し、保存するデータの設定を行います。
データ項目のコンポジット化、検索の最適化などを入力します。
自動生成画面
各作業画面での設定を基に、アプリケーションを構成する
Model・View・Controller部分のプログラムを自動生成します。
あとは、ルールの実装を行うだけでアプリケーションが完成します。